天然水にこだわる

「いざ」というときの備蓄水としてもイメージ

オアシスのウォータサーバーは『レンタル料無料』!

ウォーターサーバーと一緒に使用される水は大きく2種類に分けられます。水道の水などをフィルターに通す「RO水」と、特定の水源より採水した水を可能な限り自然のまま、最低限の処理だけを施し利用する天然水です。
「RO水」と「天然水」の両方に長所がありますが、オアシスウォーターでは天然水にこだわりを持ち、お客様にお届けしたいと考えております。

理由1 天然水の豊富なミネラル成分

それは、オアシスウォーターの天然水には、人間の体に良いとされるミネラル成分が多く含まれているからです。もちろんオアシスウォーターの4種類の天然水にも多くのミネラル成分が含まれています。

理由1 天然水の豊富なミネラル成分イメージ
静岡・富士の天然水100mlあたりのミネラル成分 詳細ページへ 富士の天然水成分表

「バナジウム」というミネラル成分が富士山の天然水には含まれています。
人間の体液バランスを整えたり、疲労を回復させる効果があるといわれている「バナジウム」は近年注目を浴びてきているミネラル成分の一つです。

日田の天然水100mlあたりのミネラル成分 詳細ページへ 日田の天然水成分表

日田の天然水には有機ゲルマニウムというミネラル成分が含まれております。
酸素と結合しやすい性質で、酸素欠乏症を治し活性酸素を除去してくれる働きがあると期待されているミネラル成分です。

京都の天然水100mlあたりのミネラル成分 詳細ページへ 京都の天然水成分表

古くからの歴史を持つ京都の地で作られた「京都の天然水」は、オアシスウォーターの天然水の中でも、特に口あたりもよく、まろやかな味を持ち、幅広い年代の方にご愛飲いただいております。

理由2 オアシスの天然水を使えば、ひと味代わります。

自然の力で絶妙なミネラルバランスに調整された、オアシスの3種の天然水。
まろやかな口あたりは、天然水ならではのもの。そのままはもちろん、コーヒーやお茶を入れる際や、料理に使っていただいても、いつもとひと味違う味わいに仕上がります。

天然水を使ったおいしいレシピ 美味しいご飯の炊き方
ごはん写真
お米を研ぐ
最初に天然水を注ぎ2〜3回かき回した後、すばやく天然水を捨てます。
この段階で、お米は天然水を吸収します。
次に水道水で手早く研ぎ、とぎ汁が澄むまで4〜5回入れ替えて研ぎます。
お米を浸す
とぎ汁が澄むと再度天然水を注ぎ、浸します。
この浸す時間がポイントになります。
硬いお米ほど長く浸すのが良いです。
目安としては、夏場で30分程度、冬場で2時間程度。
(新米は水分が多いので、短めで構いません)
お米を蒸らす
炊きあがったら15分ほど蒸らします。
それにより米粒が立ち、一粒一粒にツヤがでます。
ふっくらと甘みのあるご飯に炊きあがり、お米本来の美味しさを引き出します。
その他のおすすめ料理
肉じゃが写真
「肉じゃが」や「煮魚」
煮物料理は天然水の中でも軟水を使うと風味が引き出されて柔らかく煮上がります。
湯豆腐写真
「湯豆腐」
豆腐づくりは元々日本の軟水が使用されているので天然水を使用するとより豆腐の味が引き立てられます。

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